おすすめ聖地巡礼レポート

<ラブライブ!サンシャイン!!>アニメ聖地巡礼

ラブライブ!サンシャイン!!の聖地である沼津と内浦に行ってきました! サンシャインはアニメまで情報仕入れず、アニメから入りました。 サンシャインではAqoursというスクールアイドルグループが出てきますが、いつの間にか自分の中でμ's超えてました。 μ'...

7/30/2011

だからメルルのアトリエが最高に面白いんだって!
アトリエシリーズってこんなにやり込み要素高かったのかーとビックリ。
一応トロフィーはコンプリートしたのですが、28日に配信された(DLC)エリアの難しさといったらもう。ドMしか喜びません。

調子に乗って動画をあげてみたりしたら意外にもコメントたくさん。


現時点では攻略難しそうなので、三週目やってきますか。
DLC第2弾とかありそうですし。

7/25/2011

日常のみおちゃんに人生を狂わされそうだ☆

日常の作者天才だわ。
アニメの方も、京アニが原作の良さを生かしつつ、上位互換で一ランク上の作品に昇華させてる。全く文句が出ない。非の打ち所がないです。
みおちゃん役の声優さんがツボだったので調べてみたんですが今まで脇役ばっかりなのか。才能埋もれてるなぁ。


OPが素晴らしい。
ヒャダインのじょーじょーゆーじょー」のAメロとCメロ?がいいです。
AメロはマイナートゥーファイブワンからⅤ→Ⅳ#(ⅡonⅣ#)のクリシェにトゥーファイブワンダブルドミナントでした な進行で、Ⅴ→Ⅳ#のクリシェが好きです。
最近のアレンジ曲だと未確認神闘シンドロームとかに使っています。

二回目のれ~ど~し~ら~の後の
Cメロ?はクリシェライン(Ⅲ→Ⅲ♭→Ⅱ→Ⅱ♭→Ⅰ)がナウい(死語)。クリシェは色んなこと出来るからいいね。例えばⅢ♭はⅢ♭augにしてもⅢ♭△7にしてもいいし。というかコード進行って一定の規則はあるけどほぼ何でもありってことに気づいてからは曲作るの楽しくなってきた。もっと前に気づいていればなー。
(コード進行は間違っている可能性あります。ご承知置きください)


もう前期と今期の他のアニメはどれも見劣りして、観る気が全然しないです。
なので、シュタゲアニメの感想は暫し停止にします。
一部の待っていた方々申し訳ない。

7/20/2011

日常」今更観て死ぬほどハマッています。
なんかあんまり話題になっている気がしないんだけど、なんでだろう?
京アニ作品では一番面白いと思う。
というか前期アニメの中じゃダントツで面白いぞ。観てなくて失敗したなぁ。
好きなキャラはみおちゃん、とみおちゃんのお姉さんと桜井先生。

7/16/2011


久々に音源を追加。あまりの安さにいつの間にか衝動買いしてた。
全部入れると90Gあるので、インストールCDの枚数がとんでもない事に。相当気合入れないとインストールする気力が出ません(笑

念願の花澤さんポスターを手に入れた!
洗面所に貼ってみた。声優さんの中では一番可愛い。竹達の300倍は可愛い。

7/10/2011

メルルのアトリエが最高に面白い。
キャラゲーの癖に、アイテムの作り込みのやり込み具合が半端ないです。
実はヘビーユーザー向けのゲーム。

後、メルル姫が三部作至上最高に可愛い。
お人形さんみたいな可愛さと小動物チックな仕草を併せ持ち、コロコロ変わる表情も見てて楽しい。服装の袖の部分の花柄がなんか好き。
声優の明坂聡美さんグッジョブ。今後活躍の機会が増えることを祈っています。

7/08/2011

STEINS;GATE 第11話 「時空境界のドグマ
-Dogma in Event Horizon-

題意は事象の地平面の真実、といったところか。
(事象の地平面→情報は光や電磁波などにより伝達され、その最大速度は光速であるが、光などでも到達できなくなる領域(距離)が存在し、ここより先の情報を我々は知ることができない。この境界を指し「事象の地平面」と呼ぶ。)
Dogmaには教義とか教理って意味みたいだけど、ギリシャ語で「真実と思われること」とあったので独断と偏見で採用しました。


冒頭で42型ブラウン管がリフターの代わりと判明。
クリスティーナの解説
「つまり、偶然にも1階の42型ブラウン管がリフターの代わりとして作用していた。故に、工房が営業中でテレビが付いている時間しかDメールを送れなかった」
説明セリフお疲れ様です!
でも原作では偶然じゃなくてちゃんと推定してDメール実験してたはず?


助手が脳科学専攻とカミングアウト
「側頭葉に蓄積された記憶に関する神経パルス信号の解析」
記憶の吸出しおよびデータ化は理論的に可能らしい。
脳科学とか脳機能学は調べてみると面白いですよ。興味ある人は是非。
苫米地さんお勧め(笑


記憶の吸出しからデータ化(3.24TB?)、ブラックホールを利用して36byteに圧縮。転送は電話レンジ、転送先の位置情報は携帯電話を介するので問題なし?
ここまではいいとして、記憶の書き換えについての説明が無い。原作でも無かった気がする。ここが失敗する可能性のあるところってことでしょう。

今回は説明回でした。嵐の前の静けさとはこのことか。
ちなみに助手とルカ子のシャワーシーンはアニメではかなり残念なことになっています。気になる方は原作を。


STEINS;GATE 第12話 「静止限界のドグマ
-Dogma in Ergosphere-
Ergosphereとはエルゴ球のことで事象の地平面と接している。≧。
エルゴ球の外側の境界が静止限界。
ブラックホールは回転しているので、事象の地平面とは別にエルゴ領域ってのが出来るみたい。11話のタイトルとほぼ同じ意味と捉えてよさそうか?


最期の日常回。

これから登山より長くて辛い下山が待っています。
何故こんなことになったのか。
今までの迂闊な岡部の行動を思い返してみるといいかもしれません。

第10話感想はこちら

7/03/2011

STEINS;GATE 第10話 「相生のホメオスタシス
相生(あいおい)とは
一緒に生育すること。一つの根元から二つ幹が分かれて伸びること。また、2本の幹が途中で一緒になっていること。転じて夫婦がともに長生きすること?

タイトルの意味はうーん、ホメオスタシス自体は秋葉原から萌え文化が消失したという大幅な世界線の移動にも関わらず岡部を取り巻く人間関係は維持される(世界線の移動程度では揺るがない絆?)を指しているっぽいのですが相生ってのはまゆしぃと岡部の関係か?


岡部に謎の脅迫メール。やっぱりゼリー状のアレ?

さて、今回も世界線移動がありました。
鈴羽が父親探しを諦めて去る世界線から父親探しをもう少し続けるの世界線へ。
前回の世界改変でDメールのヤバさに気づいたはずなのに、脅迫メールにも屈せず岡部は鈴羽の為に、仲間の為にまたしてもDメールを使う。
そこにしびれる憧れるわけですが、先を思うと...


カオス理論回お終いなので、ここでカオス理論についてお浚い。
カオス理論(Wikiより抜粋)
カオス理論(カオスりろん、Chaos theory)は、力学系の一部に見られる、予測できない複雑な様子を示す現象を扱う理論である。カオス力学ともいう。

第08,09話感想はこちら
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