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BTの「This Binary Universe」を聴いていると、自分の曲のスケールの小ささに愕然として今まで作ってきた曲を全て破棄したくなる衝動に駆られるから困る。
フェイバリットは『See You On the Other Side』
擦り切れるほど聴いています。14分24秒の長編ですが、これほど耳に心地よい曲がいまだかつてあっただろうか。

そういえば昔のCDの再販ですが
ある程度の枚数でプレスしないと予算の関係上500円で売るのは厳しく、かつ需要もないので。実現する可能性はゼロに等しいです。ダウンロード販売はしているので今更メディアで販売というのも気が引けます。


最近の外為市場。豪ドル相場。

年始の相場は上昇トレンドと思わせて完全に騙しでした、天井でショートしてれば今頃何十万という利益だったわけで、結局静観してしまった自分が憎い。
まだ遅くはない気がするけど売りから始めるってなかなか抵抗あるんだよなぁ、そこがプロと素人の違いかもしれません。まぁ今の時代ロングポジる方が怖いのかもしれないけど。下手したら55円台まで下落するんじゃないかこれ。

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コメント

  1. BTならやっぱFlaming Juneが好きですがSee You On the~とかは聴くってよりも環境音楽にしてるのでああ俺には作れねえやこんな曲とか思います(そもそも4分以上の曲は聴くのも作るのも苦手)。

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  2. >See You On the~
    私はこういう音楽でもガッツリ聴けるのでこういう曲作りたいなぁと夢想ばかりしています。気持ちよさが延々と続く感じで特に後半のキックの気持ちよさは筆舌に尽くしがたいと思うのです。

    Flaming Juneはやはり素晴らしいですね、あのイントロ、あのサビに到達するまでのワクワク感、私には到底出せません・・・

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