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今までどんな音楽を聴いてきたかちょっと記述してみました。

J-Pop →Symphonic Metal(多分RockとMetalも聴いてた)→ゲームのサウンドトラックとかエロゲの曲とか(I'veとかEnergy Fieldで良さを知る)→同人音楽→Trance(この頃DTMを始める、Tranceも自分で作ってみないと理解出来ない音楽と思う)→シブウ チ系(ztsさんが偉大すぎる)→ジャズ聴く(山中千尋のライブに結構行ったりした)→なんでも聴くようになる(BTのThis Binary Universeを狂ったように聴く)→けいおんが機会となりギター始める→昔のRockとかのCDを掘り出して聴き始める(リフとかを気にして聴くようになる)→Rockの音楽性の高さに感動→SteveVaiは神様→今ここ

というわけで

Steve Vai - Passion and Warfare
ちょっと衝撃を受けたアルバムです。ギタリスト必聴です。
ここまでギターに傾倒するとは思っていなかったんですが、いかにギターが魅力的で面白くて中毒性があるかって証明ですよね。
ギター弾き初めて分かるギター弾ける人の凄さ。

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