「TARI TARI」というアニメに人生で一番ハマってしまい江ノ島に毎週行っていますw
題材が合唱の青春アニメなのですが 、1クールという短さでこれだけのオリジナル作品を作れるとは脱帽しました。尺の都合上展開は早いのですけど逆に、それが全てを見せないというか、視聴者に自由に補完出来る余地を生み出していていいですね。
キャラクターが個性的で面白いし可愛いです。
和奏ちゃんの事が死ぬほど大好きです(結婚しました メインの5人は皆な大好きです。
合唱や声楽に興味が出てきてしまいました。
歌が上手い声優を集めたようで、素晴らしい歌声が聴けますよ!
というわけで江ノ島の写真を。
今回、20mm F1.7に加えて新たな広角レンズ(Olympus 12mm F2.0)を導入してみました。地味に本体もGF6にグレードアップ。
※写真はLumix DMC-GF6(Pana 20mm F1.7 / Olympus 12mm F2.0)で撮影
1話の和奏が自宅から白浜坂高校に通学するシーン。
江ノ島登り切って少し進んだ辺りのあぶらやさんがモデルです。
もう少し手前でした。和奏が閉めているような立派な扉は無かったです
(簡易な扉はありました
位置間違えました。展望台が右に見える位置かぁ。また江ノ島行ってきます(^q^)
実際にあぶらやさんから下って進んでくるとここ通ります。
和奏ちゃんはどこで自転車に乗ったのでしょうか。
ここは人通りが多いので緑の鳥居は視認出来そうにないです。
江ノ島弁天橋。
1話では省略されていましたが、通学時に渡る描写が3話で登場。
ここで和奏が謎の外国人に絡まれ伝説の台詞が聞けます。
和奏「ア、アイキャント、アンダスタンド!アイ
ノーマネーの後も何か言っていますが聞き取れませんでした(涙 ノーサンキュー?
本土方向に向かって。撮る位置を間違えました(二度目
建物は一致していますね。
6話、来夏が和奏のお見舞いに江ノ島へ。
良いカットです。人が途切れることが無いので撮るのは難しそう。早朝ならワンチャン。
和奏が自宅にいなかったので稚児ヶ淵の方へ。
ジャンプしていいレベルの水溜まりではなかったです。死にますw
稚児ヶ淵からのベストショット。
Olympusのレンズは青が綺麗!江ノ島の象徴的な展望台。
なかなか上手く撮れました。
サムエル・コッキング苑からの展望台は絵になります。チューリップが一杯になる時期にも撮ってみたいですね。
江ノ島周辺のカットは以上になります。
聖地巡礼で江ノ島を初めて訪れましたが、近場にこんなに面白い観光スポットがあったんだなぁと。唯一残念なのは富士山が見えなかったこと。夏は快晴でも遠くはモヤがかかっていて厳しそうです。視程がいい冬の江ノ島にも行ってみたいですね。
鎌倉編に続け。